2017-07

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マスメディアが、ネットメディアで情報収集をする時代です・・。


こんにちは。
【積立て投資術】の著者、カン・チュンド です。

【積立て投資術】をお買い上げいただいた皆さま、
ありがとうございます!

書籍の出版を志す人にとって、

出版社からのオファーはどうやったらくるのか、
興味津々だと思います。


出版社のかたは
(逆に何を考えているかというと)

どこに、どんな著者がいるのか、
とにかく「リサーチ」して発掘していくしかないわけです。

どうやって?

新聞、雑誌などの紙媒体もあるでしょう。

しかし、やはり最近では
新たな著者を発掘するなら「ネット」でしょう。

紙媒体のメディアの方々は
間違いなく「ネット」を見ています。

それも目を皿のようにして・・。


わたし自身そうですが、
とにかく「ネット」という媒体を利用して、

自分の専門分野、あるいは
自分のユニークさが乗った文章(情報)を

どんどん発信していくことが
出版につながる「いちばんの近道」だと思います。

わたしがこのブログに文章を書くのも、
あるいは当オフィスの公式ブログに文章を綴るのも、

すべては、

自身の専門能力、文章力、ネタ収集力など、
自己の能力を高めるためです。


(もちろん、メディア関連の方が見られている
という意識を持ちながら・・)


そういう意味でいうと、

ブログほど、
文章鍛錬にふさわしい場所はないと思います。


(元手もほとんどかかりませんし!)


出版の編集者の方もたいへんなようです。

たとえば月1冊の出版がハードルとしてあれば、
年間12冊の「新刊」を出さなければならない、ということです。

(「種蒔き」を常にしておかないと、とても回せません・・)

ネットメディアが情報の速報性、
多様性で優位になりつつある今、

あらゆる人に「チャンスの芽」が
広がっているとわたしは思います。

追記)

紙媒体の書籍も、
以下の革新によって遠からず変わっていくのは
間違いありません。

 Amazon Kindle



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プロフィール

カン・チュンド

Author:カン・チュンド
【積立て投資術】の著者
インデックス投資アドバイザー
「本を読むのは大好きです。
本を書くのは・・仕事です。」
アマゾンの【カスタマーレビュー】に22件のご感想をいただいています。

「特集ページ  積立て投資術」公式ブログ



09年11月23日に、ジョインベスト証券が野村證券に統合されました
野村證券との統合に関する重要なお知らせ
 
拙著【積立て投資術】では、ジョインベスト証券を積立て投資の窓口候補会社として取り上げておりましたが(拙著135ページです)、野村證券に統合されたため、ほとんどの「ノーロード型インデックスファンド」の取扱いがなくなってしまいました。よって、ジョインベスト証券を積立て投資の「窓口候補会社」から取り消させていただきます。

以下【重要な修正】となります。

135ページ
・ジョインベスト証券 は除外し、
楽天証券 に変更する。

但し書きとして、
※ 楽天証券については、楽天カードを利用した積立てを行うことで、
給与振込口座からの引き落としが可能になります。
を挿入する。

150ページ
DLIBJ公社債オープン(短期コース)について。
(扱いはマネックス証券、
 フィデリティ証券、
 ジョインベスト証券)
を、
(扱いはマネックス証券、
  フィデリティ証券)
に修正する。

151ページ
ニッセイTOPIXオープンについて。
(扱いはフィデリティ証券
 、ジョインベスト証券)
を、
(扱いはフィデリティ証券、
楽天証券)
に修正する。

154ページ
PRU海外株式マーケット・パフォーマーについて。
(扱いはフィデリティ証券、
 ジョインベスト証券)
を、
(扱いはフィデリティ証券、
楽天証券)
に修正する。

年金積立 インデックスファンド海外株式(ヘッジなし)について。
(扱いはマネックス証券のみ)
を、
(扱いはマネックス証券、
楽天証券)
に修正する。

155ページ
STAM 新興国株式インデックス・オープンについて。
(扱いはマネックス証券、フィデリティ証券、ジョインベスト証券)
 を  削除 する。

(4つのネット証券すべてで取り扱っていることになるためです)
 
158ページ
年金積立 インデックスファンド海外債券(ヘッジなし)について。
(扱いはマネックス証券、
 ジョインベスト証券)
を、
(扱いはマネックス証券、
楽天証券)
に修正する。

PRU海外債券マーケット・パフォーマーについて。
(扱いはフィデリティ証券、
 ジョインベスト証券)
を、
(扱いはフィデリティ証券、
楽天証券)
に修正する。

183ページ

※執筆時点ではネット証券各社の積立て投資における最低購入単位は1万円からとなっていますが、私たちが55歳になるまでには、最低購入金額の引き下げが実現している可能性が高いでしょう。

を、

※多くのネット証券会社では積立て投資の最低購入単位は1万円からとなっていますが、2009年10月より楽天証券が1,000円からの積立て投資サービスを開始しています。

に修正する。

さらに、

※2009年10月より楽天証券が、同年12月よりカブドットコム証券が、1,000円からの積立て投資サービスを開始しています。

に修正する。

【巻末資料】ネット証券のサービス比較 のところ。

ジョインベスト証券
を、
楽天証券
に修正する。

投信積立

投信積立サービス
に修正する。

1万円以上千円単位。
を、
1,000円以上1円単位。
※楽天証券では、楽天カードを利用した積立てを行うことで、
給与振込口座からの引落としが可能になります。
に修正する。

毎月26日に「引落とし」。
引落日の翌営業日から起算して
9営業日目に「買付け」。
を、
毎月27日に「引落とし」。
翌月12日に「買付け」。
※証券口座からの引き落としにも
対応。
に修正する。

該当月の26日に「引落とし」。
ボーナス増額の月は任意に決
められる。
を、
該当月の27日に「引落とし」。
ボーナス増額の月は任意に決
められる。
に修正する。

カブドットコム証券のところ。
1万円以上1円単位。 
を、
1千円以上1円単位。
に修正する。

マネックス証券のところ。
※証券口座、セゾンカードを利用した引落としの場合、購入単位は1万円以上1円単位。
を、
※証券口座、セゾンカードを利用した引落としの場合、一部のインデックスファンドでは購入単位が1千円以上1円単位。
に修正する。

※ 恐れ入ります、上記マネックス証券に関して、
第13刷の増刷で、

【一部のインデックスファンドでは】という文言が抜けてしまっています。読者の皆さまにはご迷惑をお掛けいたします。正しくは、

「証券口座、セゾンカードを利用した引落としの場合、一部のインデックスファンドでは購入単位が1千円以上1円単位。」です。お詫びして訂正させていただきます。

この本の読者像はこんな方です
積未建男さん(つみ・たてお)1974年生まれの35歳。独身。

東京都練馬区在住。コンピュータのソフト会社に勤める(はっきり言って仕事に追われる毎日)
趣味はマラソン(週に3日は走るようにしている。ハーフマラソンに2回挑戦するが、フルマラソンはまだ。目標はホノルルマラソン出場!)
好きな作家は東野圭吾。ビジネス書もできるだけ読むようにしている。お酒は付き合いで少々。性格は几帳面。自分で料理を作るのが意外なストレス解消法。  【れっきとした弁当男子です
投資は? 今のところ行っていない。「とっつきにくい」イメージがあるため。でも毛嫌いしているわけではないのです・・。

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